初回確認問い合わせ

採用・協業

業務運用の経験を、刷新の力へ。

SOOO.CO.JPは、単に画面や機能を納品するチームではありません。業務システム改善、業務フロー分析、運用体制設計、顧客提案の経験を、報告を待たずに進む基幹業務の構築、業界経験のサービス化、復旧後の保守移行、技術検証の本番判断へつなげるチームです。

採用・協業の流れ業務設計
知見多業種見立て短い確認反映短期更新刷新数日単位
確認
設計
実行
測定
01
業務フロー設計現状把握
02
基幹業務構築判断
03
業務システム改善運用設計
04
正社員・副業・パートナー効果測定

初回

少ない確認業種知見から見立てます

提案

着手順実現性を先に判断

反映

数日単位小さく試せる範囲から

対象となる方

活かせる経験

特定企業名ではなく、既存システム、承認、通知、記録、KPI、改善提案を一つの運用として捉えられる経験を重視します。業務改善、事業化、緊急対応、技術検証のどの場面でも、現場とシステムの間で提案を形にできる方を求めています。

業務システム改善と技術実装の経験

Next.js、Laravel、kintone、Microsoft 365、Power Platform、Salesforce、Azureなどを使い、既存システムを業務に合わせて改善してきた方を重視します。

業務システムAPI連携AI活用権限管理保守改善

組織運用・管理ルールの設計経験

承認条件、役割分担、通知、記録、監査ログ、KPI、改善要望を、現場と管理者が使える運用ルールへ落とせる方を歓迎します。

承認設計RACI通知監査ログ改善要望

業務フロー分析・プロジェクト推進経験

顧客の業務を聞き取り、既存資産、Excel、紙、メール、チャットに分かれた流れを整理して、実装チームへ渡せる方を求めます。

業務分析要件整理進行管理顧客折衝判断に必要な情報設計

技術検証・データ活用の経験

映像AI、音声AI、業務イベント監視、KPI可視化などを、技術デモではなく運用判断に使える技術検証として設計できる方を歓迎します。

技術検証音声AI映像AIイベント監視KPI

業界経験の事業化・共通業務化の設計経験

特定業界で培われた判断基準、手配、請求、品質確認、教育ノウハウを、提供可能なサービスや共通業務基盤へ変換できる方を求めます。

事業設計共通業務MVP品質基準請求設計

お客様への提案・導入支援経験

経営者、事業責任者、現場責任者、情報システム担当者に対して、現状整理、導入範囲、費用対効果、次の一歩を提案できる方を歓迎します。

提案導入支援顧客伴走ROI定着支援

求める役割

担う役割

運用体制業務システム改善経験を事業が前へ進む業務運用設計へ移す流れ
01

既存運用の複雑さ

業務システム、Excel、紙、メールに分かれた業務を、改善対象として捉えます。

02

業務フロー設計

誰が入力し、誰が確認し、どの条件で承認・通知・記録するかを業務ルールへ変換します。

03

技術と接続

分類、要約、通知、承認、KPI、改善要望を、改善更新できる運用へつなげます。

04

業務運用へ定着

クライアントが制度変更、組織変更、現場要望に合わせて更新し続けられる状態を支えます。

改善要望、制度変更、組織変更を次の改善更新へ接続

役割

募集ロール

求人名は広げすぎず、業務運用経験がどの役割で活きるかを明確にします。

業務刷新ディレクター

顧客の報告、承認、記録、請求、KPI、改善要望を整理し、事業が前へ進む業務運用へ移す役割です。業務と開発の間に立ち、何を残し、何をつなぎ、何を改善更新するかを設計します。

業務システム改善エンジニア / 技術実装パートナー

既存システム、SaaS、API、データ、AI機能を組み合わせ、承認、通知、帳票、記録、KPI、改善バックログを実装・保守改善します。新規開発だけでなく、既存資産を活かす判断を重視します。

業界経験サービス化・共通業務化プランナー

クライアントが持つ業界経験を、同業向けバックオフィスサービス、異業種連携、共通業務基盤、MVP・技術検証へ変換する役割です。提案・営業の立場で、事業化に必要な業務範囲と運用条件を設計します。

参加方法

関わり方を選ぶ

専門性を持つ方が関わりやすいよう、最初から一つの雇用形態に固定せず、利益相反と守秘義務を確認したうえで、業務改善、事業化、保守移行、技術検証のどの支援に参加しやすいかを確認します。

正社員・中核メンバー

業務分析、顧客提案、運用設計、技術チームとの連携を継続して担う関わり方です。基幹業務システム構築や復旧後の保守移行を、業務を変え続けられる設計力へつなげます。

副業・業務委託

現職や専門領域を保ちながら、技術検証、業務フロー診断、専門領域レビュー、パートナー開拓などから小さく連携します。

顧問・専門パートナー

業務システム、データ活用、法務・会計・労務、医療・福祉、製造・流通などの知見を、案件ごとの提案精度へ反映します。

選考の流れ

進め方

1

得意領域を確認

業務システム、業務分析、運用設計、AI活用、業界経験、顧客提案のどこに強みがあるかを把握します。

2

装舎の提案に変換

既存資産や業務システムを、改善更新できる運用体制へ変える視点に合わせます。

3

参画形態を決める

正社員、副業、業務委託、顧問、案件単位のパートナーなど、現在の状況に合わせて関わり方を分けます。

4

小さなテーマから連携

技術検証、業務フロー診断、保守引き継ぎ、業界経験の事業化、運用ルール設計など、最初に扱うテーマを決めます。

確認体制

守る前提

特定企業からの引き抜きを前面に出す表現は使わない応募者が公開できる経験、担当領域、成果の範囲だけを確認する守秘義務、競業避止、現職の就業規則、利益相反を確認する求人情報では業務内容、就業場所、報酬、契約形態、変更範囲を明確にするパートナー連携では再委託、個人情報、顧客情報、運用に残す情報の扱いを事前に合意する

よくある質問

よくある確認

特定の業界経験や企業出身である必要はありますか?

必須ではありません。業務システム改善、業務フロー分析、運用体制設計、AI活用、顧客提案、業界経験の事業化など、装舎の提案に接続できる経験を重視します。

エンジニア経験がなくても応募できますか?

応募いただけます。業務分析、顧客提案、運用設計、業界経験の整理ができる方は、技術チームと連携しながらプロジェクトを進められます。

副業や業務委託から関われますか?

正社員だけでなく、副業、業務委託、顧問、案件単位のパートナーとして、最初は小さなテーマから連携します。

現在の勤務先との関係に配慮できますか?

配慮します。守秘義務、競業避止、現職の就業規則、利益相反に触れない範囲を把握し、公開できる経験だけで確認します。

次の一歩

経験を、業務が変わる支援へ。

まずは得意領域、現在の関わり方、公開できる実務経験を共有してください。正社員、副業、業務委託、顧問、パートナーのどの形で、業務運用支援に関われるかを確認します。