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SOOO.CO.JP株式会社装舎

作業は、仕組みへ。人は、価値を高める仕事へ。

作業は、仕組みへ。人は、価値を高める仕事へ。

PEOPLEANDVALUE
SOOO.CO.JP株式会社装舎増えるほど重くなる仕事を見る

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01—04 / THE STORY

仕事が増えても、確認する人だけを増やさない。

経験者の確認、拠点間の連絡、取引先との手配が増え、品質や顧客対応に使える時間が減っていませんか。装舎が負担の集中している業務を伺い、最初に変える仕事と理由をご提案します。対象とする範囲は、内容をご確認いただいたうえでお選びいただけます。

01 / SEE

仕事が増えるほど、経験者の確認だけでは支えきれない。

事業が広がると、確認、教育、差し戻しが一部の人に集まります。まずは、どこで仕事が止まっているかを見つけます。

増えるほど重くなる仕事を見る

02 / PLACE

経験者の判断と品質基準を、組織で使える形にする。

人が担うべき判断と、条件を決めて任せられる作業を分けます。今ある仕組みを活かし、次の担当者へ渡せる状態をつくります。

判断と作業の分け方を見る

03 / FIELD

最初に変える業務を、負担と影響から絞る。

変える対象を一つに絞るため、負担の大きさ、事業への影響、経験者の判断、現在の仕組みを確認します。現場で確かめる内容は、次の業務確認で具体化します。

最初に変える業務を見る

FOCUS / WHO × STAGE × FIELD

研究成果、国プロ、新産業を、専門領域・対象者・工程から読む。

装舎は、研究成果や技術シーズを、利用者の仕事、実証、データ、調達、供給が続く事業へ移します。専門領域、対象者、工程のどこから読むかを選び、必要な判断材料を確認できます。

06 / THE FUTURE

人が、判断・品質・顧客対応に使う時間を確保する。

AIやロボットを導入することが目的ではありません。定型作業を仕組みに移し、人が判断、品質、顧客対応、改善、新しい事業に使う時間を確保します。

事業に生まれる変化を見る

08 / TALK

変えたい業務を、分かる範囲からお聞かせください。

業務名やシステム名が分からない段階でも、ご相談いただけます。代表者や経験者に判断が集中している場面、増えるほど重くなる確認や調整を、分かる範囲からお聞かせください。

まず相談する