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SOOO株式会社装舎
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航空申請 / 離着陸場利用 / 運航手配

FlightSupport

申請から運航手配まで、同じ条件で確認できる。

公開中SUSTAIN ABLE DESIGN / PROJECT

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このプロジェクトが扱うこと

申請と手配をつなぎ、運航の実施へ進める。

申請書類、許可・承諾履歴、離着陸場の利用条件、機体・操縦士情報を共通の条件で確認し、航空事業、自家用機の運用、ドローン関連業務の実施判断と手配をつなぐプロジェクトです。

このプロジェクトで変えること

航空やドローンを運用したくても、申請、許可、承諾、施設条件、機体、操縦士、運航予定が分かれていると、実施可否の判断と手配に時間がかかります。運航に関わる方々が共通の条件を確認できれば、制度に沿った運航へ進めます。

関わる方々

01航空事業者02自家用機所有者03共同所有機利用者04離着陸場所有者・管理者05ドローン事業者06運航支援者

このプロジェクトに取り組む理由

飛べる条件だけでは、運航を決められない。

申請、承諾、施設、機体、操縦者を共通の条件で確認できれば、実施までの手配と判断を短くできます。

01

運航を実施する事業者は、申請、許可、承諾、施設条件、運航予定を一つの判断材料としてご確認いただけます。

02

無人航空機では、機体認証、操縦者技能証明、運航ルールなどに沿った情報を、運航に関わる方々が共通の条件で扱えます。

03

施設管理者、運航者、利用者が共通の条件を見られれば、許可確認から手配までを別々に追いかけずに済みます。

事業の流れ

01申請情報02許可・承諾03施設条件04機体・操縦士05運航手配06履歴管理

このプロジェクトで装舎が実装したこと

制度上の確認と現場の手配をつなぎ、運航を実施する。

運航を担う事業者は計画を、施設管理者・運航者・利用者は承諾や利用条件を、共通の条件でご確認いただけます。許可確認から手配までを、ひと続きに進められます。

01

申請、許可、施設、機体、操縦者を、実施可否を判断できる一つの情報へまとめる

02

制度上の確認と現場の手配をつなぎ、次に必要な連絡が分かる流れを実装する

03

施設や運航者が参加しやすく、承諾条件と履歴を次の運航に使える仕組みにする

参加について

このプロジェクトに、利用・協力・連携で関わる。

航空事業や機体運用で関わりたい方

機体、操縦士、利用施設、申請・承諾履歴を共有し、運航の相談と手配へ参加します。

離着陸場や施設条件を持つ管理者

利用条件、承諾に必要な条件、連絡先、利用ルールを共有し、申請や利用相談へつなげます。

ドローンや新しいモビリティ運用に関わる方

飛行条件、許可、運航ルール、記録の扱いを共有し、制度に沿った運航の準備へ参加します。

このプロジェクトへの参加方法を相談する