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SOOO.CO.JP株式会社装舎

OOFFER

経験者の判断を組織で使い、事業を続けられる形へ。

装舎は、経験者の判断を組織で使える形にし、分かれている業務をつなぎ、新しい事業を現場で運営できる状態へ実装します。AIやロボットは、必要な業務へ組み込む手段として扱います。

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依頼できる内容

変えたい仕事から、依頼内容を選ぶ。

基幹業務システム、既存システム連携、判断・品質の標準化、AI・ロボット、新規事業の運営基盤、複数拠点の共通業務。それぞれの対象業務と、最初に確認する内容をご覧いただけます。

01

基幹業務システム

拠点・取引先が増えても、仕事の状態を追えるようにする。

経験者の確認、拠点間の連絡、取引先との手配が増える業務を、受付から完了までの状態で扱います。装舎が最初に通す一件と、基幹業務システムへ広げる範囲を提示します。

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02

既存システム連携

受注・供給・納品・請求前確認を、同じ進行で扱う。

受注後の確認、供給条件、納品、請求前確認が別々に扱われている業務を、社内外の関係者が同じ進行状況で追えるようにします。装舎が既存サービスを活かし、止まっている情報の受け渡しを実装します。

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03

判断・品質の標準化

経験者が守ってきた品質を、次の担当者も判断できるようにする。

経験者が見ている情報、通常処理、例外時の戻り先を分け、次の担当者・拠点・仕組みが扱える基準にします。最終判断は人に残し、繰り返せる確認や記録を実装します。

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04

AI・ロボットの業務実装

検知・判定の結果を、次の担当の仕事まで渡す。

AIやロボットを導入するだけでなく、入力、判定条件、結果の記録、誤判定時の引き継ぎを業務の中に置きます。装舎が既存システムや設備と組み合わせ、試しやすい範囲から実装します。

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05

新規事業の運営基盤

構想を、利用者・協力者・運営者が続けられる仕事へ移す。

事業を運営する方の目的に沿って、誰が参加し、何を受け取り、次に何をするかを具体化します。装舎が役割、情報、申請、承認、記録を運営の流れとして実装します。

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06

複数拠点の共通業務

そろえる仕事と、拠点に残す判断を分けて広げる。

経験者が担ってきた判断や品質基準を、拠点や関係会社でも扱える仕事へ移します。装舎が共通化する業務、現場ごとに残す違い、次の拠点へ渡す情報を分けて実装します。

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一つの業務から広げる

経験者が守ってきた品質を、増えた仕事でも保てるようにする。

既存の仕組みを活かし、貴社の仕事に必要な業務基盤、AI、自動化、社外連携を組み合わせます。実際に使った結果を、次に変える仕事へ反映します。

業務基盤

今ある仕組みを活かし、分かれている仕事をつなぐ。

販売、在庫、会計、現場管理、チャット、表計算など、現在使っている仕組みの役割を確認します。進み具合、条件、履歴が次の担当者の判断へ届くように不足する連携を実装し、すべてを入れ替える前提にはしません。

AI・ロボット

AIやロボットが働ける仕事の条件をつくる。

何を検知し、どこまで任せ、どの場面で人が判断するかを貴社の業務から定めます。必要なデータ、品質基準、例外時の対応を整え、判定や処理の結果が通知・手配・承認・記録へ進むところまで組み込みます。

改善・拡張

使った結果から、次に広げる範囲を決める。

現場で起きた例外や違和感、手戻り、担当者の負担を次の改善に反映します。最初に扱った業務を拠点・取引先・サプライチェーンへ広げるかどうかは、実際の結果と必要な費用をご確認いただいたうえでご判断いただけます。

AIを業務で使う前に確認すること

ご相談いただける方

日々の業務をご存じの方から、状況を伺います。

経営者の方に限りません。日々の仕事や増えた負担を知る方から、どこで確認・手配・引き継ぎが止まるかを伺います。装舎が候補と理由を示し、必要に応じて決裁者や関係者へ内容を渡します。

01

経営者・オーナー

事業を広げたいが、経験者の確認だけでは支えきれない。

拠点、取引先、提供量を増やしても、今の人数と品質で扱える仕事を増やしたい方へ。最初に変える業務から、装舎がご提案します。

02

事業責任者・管理者

現場と経営の間で、報告・確認・調整が膨らんでいる。

日々の進行を止めずに、どの業務へ投資し、どこまで変えるかを社内で判断したい方へ。装舎が負担の集中箇所、既存の仕組み、関係者の役割を整理し、候補と費用・期間をご提案します。

03

現場責任者・熟練者

自分が見ないと、品質や判断が続かない。

経験で守ってきた基準を、次の担当者や拠点でも使えるようにしたい方へ。装舎が判断に使う情報、通常処理と例外の境界、引き継ぐ記録を伺い、仕組みに移す範囲を実装します。

04

新規事業・プロジェクトを運営する方

構想はあるが、利用者や協力者が参加し続ける運営がまだ決まっていない。

利用者、協力者、取引先がどこから参加し、何を受け取り、次に何をするのかを構想段階から定めたい方へ。装舎が参加方法、情報の受け渡し、運営の記録を実際に使える流れへ実装します。

対話のあとに確認すること

候補、実装範囲、費用を見て、依頼内容を決める。

最初に変える仕事

人に残す判断

仕組みに任せる範囲

必要な技術と既存サービス

現場で使い続ける条件

次に広げる範囲

進め方・費用・期間を見る
PROOF公開情報から、装舎の実装範囲を見る。