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SOOO.CO.JP株式会社装舎

AFOCUS / AUDIENCE

立場と責任が違うから、最初に確認することも違う。

研究者、TLO・URA、国プロ事務局、スタートアップ、導入企業、供給者。それぞれが担う判断と、装舎が接続する範囲を分けて確認できます。

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FOCUS / AUDIENCE / READ BY ROLE

立場・責任から見る

研究者、TLO、事務局、スタートアップ、導入企業、供給者ごとに、最初に確認することを分けています。

読み方

どの入口から読んでも、対象となる状況、装舎の担当範囲、残す成果物、次に決めることへ進めます。

DETAILS / 05 ENTRIES

今の状況に近い入口を選ぶ。

THREE AXES

専門領域・対象者・工程を重ねて確認する。

同じプロジェクトでも、立場が変われば先に決めることが変わります。三つの軸を重ねることで、相談前に論点を整理できます。

NEXT / FIRST CONVERSATION

まだ分類できない段階でも、状況から始められます。

業務名、予算、技術名が固まっていなくても構いません。今どこで判断や調整が止まっているかをお聞かせください。

状況を相談する
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