初回確認問い合わせ

AI運用ラボ

必要なところから、
業務刷新の情報を
掲載しています

SOOO AI運用ラボは、名刺交換後やデモ申し込み後に、報告を待たずに進む基幹業務、業界経験の事業化、緊急復旧後の保守、技術検証の考え方を落ち着いて確認できる招待制のTeamsです。個別の案件情報は扱わず、必要に応じて専用の場をご案内します。

AI運用ラボの流れ業務設計
知見多業種見立て短い確認反映短期更新刷新数日単位
確認
設計
実行
測定
01
招待制Teams現状把握
02
基幹業務の刷新構築判断
03
事業化・保守運用設計
04
技術検証効果測定

初回

少ない確認業種知見から見立てます

提案

着手順実現性を先に判断

反映

数日単位小さく試せる範囲から

進め方

参加までの流れ

公開サイトは広く知っていただく場、Teamsラボは継続して情報を確認する場所として分けています。参加希望を確認したうえで、招待メールをお送りします。

まず参加希望を送る

お名前、メールアドレス、関心のある内容を入力してください。

内容を確認して承認

管理画面で把握し、ラボに合う方へTeams招待を送ります。

必要な情報から確認する

基幹業務、デモ、業界別の視点、パートナー連携などから必要な内容を選べます。

参加希望

参加希望をお送りください

まだ具体的な依頼でなくても参加申請できます。関心に近い内容を選んでいただければ、承認後にTeamsラボへの参加方法をご案内します。

参加希望の方について

承認時にTeamsの招待先として使います。

ご希望に該当するもの

申請内容を見て、承認と案内を行います。

関心のある内容

複数選択できます。未定のものは未定のままで送れます。

参加前

ラボで確認できること

安心して情報を確認いただけるように、公開できる話題と個別案件で扱う話題を分けます。業務改善、事業化、復旧、技術検証の一般的なテーマはラボで、固有の仕様や見積は個別に扱います。

ラボ内では、報告を待たずに進む基幹業務、デモ案内、業界別の対象範囲を共有します。見積、契約、顧客固有の仕様、機密ファイルは、必要に応じて専用の場で扱います。参加後は、まず「00 はじめに」から読めるようにしています。不要になった場合は、管理者側でゲスト参加を停止します。