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SOOO.CO.JP株式会社装舎
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大切なパートナーの記録と家系図

Relio

犬・猫・馬など大切なパートナーの記録と家系図を、関係と信頼の確認へつなげます。

確認中SUSTAIN ABLE DESIGN / PROJECT

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このプロジェクトが扱う事業

記録の根拠と関係を、ひとつの流れで確認する

Relioは、犬・猫・馬など大切なパートナーの情報と家系図を、ひとつのアカウントで整理するサービスです。利用者は記録に出典や証明資料を添え、関係者とのつながりを承認制で確認できます。記録そのものだけでなく、誰との関係に基づく情報なのかを整理し、パートナーに関する情報を継続して扱える状態へ進めます。

この事業で変えること

パートナーの情報や家系のつながりを、記憶や個別の資料だけに分散させず、出典や証明資料と結びつけて整理することが求められます。記録する方、関係を確認する方、根拠を確認する方が、それぞれの立場から必要な情報を扱い、次の確認や共有へ進める状態をつくります。

関わる方々

01パートナーの情報を記録し、日々の管理を担う利用者02家系図を整理し、記録同士のつながりを扱う利用者03承認制のつながりを通じて関係を確認する関係者04出典や証明資料をもとに記録の根拠を確認する関係者

この事業に取り組む理由

大切な情報を、関係とともに残すために

大切なパートナーの情報や家系図は、記録するだけでなく、その根拠や関係者とのつながりも確認できることが重要です。Relioは、情報・出典・証明資料・承認制のつながりをひとつのアカウントで扱い、記録を関係の中で整理します。

01

犬・猫・馬など、大切なパートナーに関する記録を整理して管理するため

02

家系図の情報と出典や証明資料を結びつけ、記録の根拠を確認できるようにするため

03

人と人のつながりを承認制で扱い、関係を確認しながら記録を共有するため

関係者と業務の流れ

01利用者が犬・猫・馬など大切なパートナーの情報を登録する02利用者がパートナーの家系図を整理し、記録をつなぐ03記録に出典や証明資料を添えて、確認に必要な情報をまとめる04関係者が承認制のつながりを通じて関係を確認する05確認した記録とつながりを、ひとつのアカウントで管理する

装舎が担う実装

関係と記録を扱える状態へ実装する

装舎は、Relioが目指す記録とつながりの扱い方を、利用者が日常の操作で使える情報の流れへ落とし込みます。記録する方と確認する方の役割を分け、決められた関係や確認の手順がサービス上で機能する状態を設計・実装します。

01

パートナーの記録と家系図を、ひとつのアカウントで扱える情報構造として設計・実装する

02

記録に出典や証明資料を添えて管理できる情報の結び付きを設計・実装する

03

関係者とのつながりを承認制で確認できる手順を、サービス上の操作として実装する

04

犬・猫・馬など対象ごとの記録へ利用者が進める導線を整える

参加できること

利用・協力・連携で、このプロジェクトに関わる。

記録を管理する方

大切なパートナーの情報や家系図を登録し、分かる範囲の出典や証明資料を添えることで、記録の整理と確認につなげます。

関係を確認する方

承認制のつながりへの確認や承認に関わり、記録上の関係を確認できる状態へつなげます。

根拠を確認する方

記録に添えられた出典や証明資料を確認し、情報を関係者と共有する際の確認材料として扱います。

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